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アトピー性皮膚炎に悩んでいる時期は子供ならかなりの確率であると思います。
そして成長とともに忘れていくものです。
しかし、大人になってもアトピー性皮膚炎に悩む方もいます。
割合的には全体の1割未満だと思いますが、人口にしたら相当な人数だと思います。


皮膚科でアトピーを治す


皮膚科の場合はクリニックのイメージが私には高く、医院長は男性が多いと思います。
また2代目の医院長だと歳が若いのですが、私の周りの皮膚科医(病院)は60歳くらい
が多いと思います。


何が言いたいかと言えば、同じことを繰り返すばかりの人が多いという事です。
処方に関してもほとんど同じで、治らない場合は使い方が悪いといいます。
もしくは、お薬を強くしましょう。などと適当な対応です。
それに看護師さんたちも親身になってくれくところは少ないです。


ドクターがそう言えば仕方が無い。
という暗黙の了解みたいなものがあるようです。
私の友達にも看護師がいますが、いらない薬や点滴などを施す病院があり
患者もかなり嫌がりますが無理やりと・・・・・
これって企業の収益しか考えていなくて、患者の負担は考えていませんよね?
税金が使われている事も考えていないのではないかと(汗)


話がそれましたが、成長とともにドクターが治ると言いますが、どこに根拠があって
そう言うのか疑問でなりません。
体質の変化があるといいますが、本当なのでしょうか?



アトピー性皮膚炎と成長 | コメント(0)
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